完成です

1式陸上攻撃機、完成しました。ハセガワ製1/72のプラ模型です。

私のプラモ作りの趣味は55年続いていますがこの機体を作ったのは初めてでした。
1式陸攻は有名機なので一度は作らねばと常々思っていました。

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キットを買ったのは8月で年内完成を目標としていたのでぎりぎり間に合って良かったです。
今年は3個プラモが作れましたので満足しています。

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ラックを移動して楽になる

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世間の一般常識として2個のスピーカーの間にセンター・ラックを置いて、
そこにアンプやプレーヤーを入れるわけですが、あえて常識に逆らって何も置かないことにしました。
視覚的にもスッキリするし反射物が無いので音も良くなるのではないでしょうか?

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で、ラックは視聴用のイスのすぐ横に置きました。
これでCDやLPの入れ替え、アンプの電源のオンオフ、音量調整、CDの選曲などが座ったまま出来るので
大変具合が良いです。もっと早くからこうしておけば良かったですね。
何はともあれこの置き方が気に入りましたので残りの人生ずーっとこのままで行きたいと思います。

ツィーター付いた

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自作2ウェイスピーカーに結局スーパー・ツィーターを付けました。
ツィーターの上にさらにツィーターを付けるなど邪道ではないか?

ある方が良いとか、いや無い方が良い、とか付けたり外したり散々繰り返し試聴しましたが・・・
結論として やはりある方が音が良いです。今後はずっと付けっぱなしにします。

サブスピーカー

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コタツのある部屋にスピーカーを持って来てCDが聴けるようにしました。
これから約3ヶ月ぐらいでしょうか?冬の寒い間はコタツに入りながらの音楽鑑賞が楽しいですね。

庭の手入れ

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12月から始めています。
毎週2回あるゴミの収集日に2袋づつゴミとして出しています。
ジャングルの様なすごい状態なのですが枯れ草になっているのでカットするのは楽です。
ひたすらこつこつとやって行くしかありません。
世の中やりたくなくてもやらねばならない事がありますが、この作業?もその一つです。

放置中

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秋に描き始めた4号の絵ですがもう長い間途中で止まってしまっています。
もちろんモチーフの柿は食べてしまってありません。
後は器を修正して柄を描き込むだけなんですが・・・

何とか年内に完成させなくては、と言う思いもありますが、
期限を決めないでやる気になった時に続きを描くという手もあります。

挿絵

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知り合いの小説家が本を出すと言うことで依頼されて挿絵を描きました。
明治時代の農民の労働している様子です。
絵は3枚だったのですがこれはそのうちの1枚で鉛筆画です。

年賀状

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今年ももうそういう季節になりました。1年ぐらい早いもんです。
毎年ワンパターンなんですが自分の描いた絵を入れた年賀状を作っています。
今年も作りましたので次は切手を買い行き25日までには出す予定です。

古い習作

絵を描き始めた30代の頃に描いた絵です。

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私の好きな画家の一人「岸田劉生」の絵の模写です。
ある美術館のパンフレットに載っていた小さな写真を見てごく短時間で描きました。
劉生が写実的な絵画に傾倒する以前の後期印象派風の絵です。

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これは何も見ないで自由に描いた人物画です。
明治、大正期の古い絵の感じを模倣したものです。

始めた頃の古い絵です

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押入れの奥の方から出て来ました。木枠から外してしまっている古い絵です。サイズは6号。
これは私が絵を独学で始めて極初期の絵でおそらく2~3枚目の絵です。

私が絵を始めたのは年齢的に非常に遅く29歳でした。
油絵と言うのは独学で始めるには敷居が高く長い間やりたいとも思いませんでした。

きっかけはある素人の展覧会を見てそれが上手い絵でもなかったので自分もこのぐらいなら描けると思い始めたのです。
あの時何故絵を見に行ったのか?今となっては分かりませんがその事がきっかけになったのは事実です。

鉛筆デッサン

9月から始めた毎日デッサンはまだ続いています。今ではもう100枚を超えています。
長く続いているのは一回に沢山描かないで1日1枚にしたのが良かったのでないかと思います。
題材は身近にある器物が多いですが、たまには鏡を見ての自画像や写真を見ての人の顔も描いています。

今後もこつこつと続けて行くつもりです。

愛用の自転車と車

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いつも使っている電動自転車です。
その向こうに見えるのが我が愛車で軽のアルトです。
共にいろいろとお世話になってます。

「銀河」完成しました

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ハセガワ製1/72のプラ模型で旧日本海軍の爆撃機「銀河」です。
銀河は昔はレベルのキットがあり、このハセガワのキットが出てからもすでに20年経っています。
しかし私が銀河を作るのは今回が初めてでした。
さすが日本の飛行機です。美しいスタイルをしています。

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キットを購入したのが8月12日でしたので制作には結構長くかかってしまいました。
とりあえず年内に完成出来たので良かったです。

これ捨てよう

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毎年年末にはいろいろな物を捨てています。
どうしても趣味の物などが溜まってしまうので困ります。
特に私の場合は普通の人よりも物が多く溜まっていると思います。
だから年末は区切りとして丁度良い機会なので・・捨てます。

塗装開始

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「銀河」がまだ完成していないのに「一式陸攻」の塗装も始めました。
2機同時進行と言えますね。
このペースで行くと年内に2機とも完成出来そうです。

自作スピーカーで満足

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結局の所自分の自作SPが自分にとってベストではないかと思うようになりました。
30センチ2ウェイです。作ってから20年以上経ちます。

30センチ・ウーファーは昔ながらの紙コーン、布エッジ、ツィーターか3センチ・ハード・ドーム。
両方とも国産ユニット。

クロスオーバー周波数は1.2KHZぐらい、オクターブ12dB落ち、アッテネーター付、インピーダンス補正回路付き。
LCネットワークは空芯コイル、コンデンサーは全てフィルムコン。

箱はキットで内容積75リットル。
リヤ・ダクトのバスレフでダクトの共振周波数は37HZ。
好みの色で塗装。水性ステインのオリーブ、水性クリア・ニス1回塗り。

聴く時はアッテネーターを少し絞っています。
重低音タップリ出て安心、高音も綺麗です。

銀河その後

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上面の暗緑色を塗りました。
暗緑色はキットのインスト指示のGSIクレオス15番ではなく、タミヤカラーのXF70を選びました。
この色は末期の海軍機色としてとても良い色でお気に入りです。

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薄塗りを何度も重ねて完了したので全体のマスキング・テープを剥がしているところです。
主翼の味方識別帯やカウリングのブルー・ブラックはすでに塗装済みです。

古い絵です

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押入れの奥の方から出て来ました。あることも忘れていた6号の油絵です。
絵を独学で描き始めてから数作目だったと思います。

今の目で見ると配色が良くないとかバックの彩度が高いとか感じますが、
描いた当時は分からなかったのでしょう。
しかし初心者にしては結構描けているのではないかと思いました。

銀河は今・・・

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「雷電」に引き続き「銀河」も完成させようと頑張っています。
昨日は下面の銀色を拭き付け塗装しました。銀河に銀ですね。

この後、表面を磨いてさらに重ね塗りし、乾燥したら下面をマスキングします。
そして上面の暗緑色を塗装すれば塗装工程ほぼ完了です。

雷電完成です

1年に1台はプラモを作る、と決めているのでその目標が達成出来て良かったです。

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キットを買ったのは6月30日でしたので結構長くかかってしまいました。

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自分としても精一杯丁寧に作りました。
キットも優秀で素晴らしい雷電が出来上がりましたので満足です。

古いギター

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このアコギは(昔はフォークギターと言った)は古い物で、もう買ってから43年になります。
最近になって気付いたのですが、古い物にはすごい価値があると思うのです。
他に代えられない歴史と言うか・・・長く使い込んだ愛着と言うか・・・
とにかく新しい物なら今金を出せばすぐ手に入るわけですが、こういう古い物は他にありません。
というわけで安易に捨てたりせず、今後も長く付き合って行くつもりです。

小型スピーカー

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このスピーカー、どうも低音がブーミーなので改良しようと思い立ちました。

先ず箱ですがバッフル板以外は板厚が9ミリでさすがにこれでは薄いでしょう。
それで箱が鳴っているんではないかと思い、ユニットを外して裏側5面に補強桟を接着しました。
しかし結果はほぼ同じでした。(T_T)

次にダクトの共振周波数Fdを調べたら何と75Hz、これはさすがに高過ぎでしょう。
で、実験として細くて長いダクトを作り、裏側のダクト開口部から差し込んでみました。
これでFdは40Hz以下に下がり、低過ぎですがどんな音になるか聴いてみました。
これは良いです。低音の量感が減り、ボンつきブーミーさが取れました。

さらに手元にあったコルクの台が大きさがピッタリだったので、差し込んで開口部を塞いでみました。
これでバスレフではなく密閉型の音が聴けます。
さらに低音は出なくなりますが、そんなに不満ではなく結構出ます。
引き締まった硬い感じの低音でこれの方がより原音に近いのではないかと思います。

いずれにしてももっといろいろなソースを試聴してバスレフと密閉の音の違いを体験したいです。

裏庭の草

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夏場の最盛期には草がびっしり生えて地面が見えなくなりますが、
放って置くと今の時期には枯れて消えてしまい、又地面が見える様になって来ます。

つまり、草むしりしたり、除草剤をまいたりせず自然の成り行きに任せておけば良いと言う事です。
さらにもう少し待って伸び過ぎた木の枝のみをカットしようと思っています。

紅葉狩り

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近くの公園にモミジの木があり、そこで撮りました。
こういうのはその時の機会を逃すともう見れなくなりますから・・・

世の中の全ては常に変化しており、又変わって行くのが通常の姿なんですね。

池の鯉

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散歩のついでに立ち寄る公園に池がありまして鯉が沢山います。
気が向いた時にだけですがパンやふを与えています。
私を見るなり大急ぎで寄って来て、口をパクパク開けて喜んでくれます。
どんな生き物にも感情があるようです。
プロフィール

Author:つづきとおる
ご来訪ありがとうございます

私は愛知県在住の中高年男性です。
趣味で絵を描いています。
あと毎日の音楽鑑賞と気が向いた時にだけプラ模型を作ったりしています。

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